【クラクラ】 クイヒーで援軍処理する際のHP管理

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ヒーラー弱体を受けてメイン戦術とは言えなくなったクイヒーですが、配置次第ではまだまだ使う場面もあるかと思います。

クイヒー戦術で最もやってはいけない事は、クイーンを殺してしまう事です。

死亡原因No1は援軍処理でしょう。

敵のユニットからどれくらいダメージを受けるのか知っておく事が肝要です。

クイーンのHPってどれくらい?

クイーンLV30 … HP1,324

クイーンLV40 … HP1,600

クイーンLV50 … HP2,007

クイーンLV60 … HP2,575

敵ユニットの攻撃力はどれくらい?

最大レベルのユニットの一撃の攻撃力です。

ペッカ … 1,098

ライトニングドラゴン … 1,050

バルーン … 708

ドラゴン … 387

バルキリー … 320

クイーンを事故死させないために

例えばクイーンLV50で援軍援軍ペッカやライトニングドラゴンを処理しようとするならば、クイーンのHPゲージが半分の時点でデッドラインです。

そこまでHPを減らさないように事前のレイジが必要です。

レイジが間に合いそうもなければ即クローク案件です。

カタログスペックで言えばバルーンやバルキリーが1枠あたりの攻撃力が高く驚異ですが、防衛援軍は順番に出てくるため、同時に攻撃を受けるという事はありません。

やはり怖いのはペッカやライトニングドラゴンです。

これらをクイヒーで処理する場合は、下記を頭に叩き込んで戦闘に臨みましょう。

・HPゲージを減らさないよう事前にレイジ
・危ないと思ったら迷わずクローク
・フリーズ併用という選択肢を持つ
・そもそもクイヒーで攻めないという選択肢を持つ