【男料理】愛情たっぷりオムライス

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献立を考えるのがめんどくさい時は余り物を適当に使うに限ります。

余り物で作れる代表格と言えばチャーハンです。

しかしチャーハンを作るとなると、卵先混ぜ派と後混ぜ派の宗教戦争勃発必至です。

なのでオムライスを作りましょう。

材料

・ご飯 … 好きなだけ

・ケチャップ … 好きなだけ

・コンソメ … 好きなだけ

・油 … バターだと美味しくできますがサラダ油でも

・卵 … 1人分に2個は欲しい

・牛乳 … 1人分で100ccくらい

・余り物

作り方

上記材料を全部炒める。

以上です。

(ワンパターン…)

作り方詳細

ワンパターンですけど間違っていないから困る。

基本的にざーっと全部炒める料理が男の料理だと思っています。

今回作った過程はこんな感じ。

まずは材料を全部細かくします。

今回はたまねぎとかきのことかベーコンとかを使いました。

あとにんにく。

たまゆら家はどんな料理にもにんにくを入れてしまいます。

にんにく万能説。

バターでこいつらを炒めます。

もちろんサラダ油でもラードでも何でも。

缶ビールを半分飲み終わるくらいの時間炒めたら、ご飯とコンソメ(適量)とケチャップ(適当)を投入して更に炒めます。

炒めながら卵を溶いておきます。

牛乳も入れます。

1人分ずつ作りましょう。(卵2個、牛乳100cc)

チキンライスをお皿にあげて、フライパンに油をひきます。

バターの方が更にいいのでしょうけどバター高いねん…。

サラダ油でいいや。

卵をフライパンに流してかき混ぜながら火を通します。

こんな感じになったらなんやかんやうまい事やってチキンライスの上へ。

ちなみに私はうまくいった試しがありません。

いいんです、お腹に入れば同じです。

ケチャップでハートを書いて完成です。

ライスがはみ出していても気にしてはいけません。

綺麗に卵でライスが包める人はそういう仕事をするべきです。

一般人には出来なくて当然なのです。

いつも料理を作ってもらう側の人が作れば、感謝される事間違いなし。

レシピは適当でもいいのです。

こういうのは気持ちですから。

(後片付けまでしっかりしましょうね)

ちなみにメタクソうまかったです。

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